某陸上選手を思い浮かべたのは私だけではないはず…! ※ Diary 2014年12月07日 たった一頁のニュース記事を読んだだけで最終回の盛大なネタバラシ食らうとは思っていませんでした。が、しかし、うおおおおー!!と思わず叫んでしまいました。息子の名前の由来!!まじでか!!まじでか!!ネジ好きとして。ネジヒナ好きとして。こんなに嬉しいナルヒナは他になかったと思います!!岸本先生ほんとにありがとうございます!!やっぱりキッシー先生は私にとって神様みたいなものです!もし先生が新連載書くのであれば絶対読みますとも!マフィアでもなんでもいいです!!来年のナルト展絶対行きます!行きたいです!それまでは今私生活で頑張ってること、精一杯頑張る!! 46巻までしか把握してないことを言い訳に、ずっと、彼が殉職したらしいという事実を心の中で否定してきたのですが。無意味ですよね。受け止めざるをえないですよね。NARUTO最終回のお知らせに次いで、ショックを受けたお知らせでした。それももう1年か2年前になるのか。年月たつの早すぎる!私はまだ当該巻を読んでいません。というよりまだ、忍界大戦の話全然知りません。木の葉崩しの途中までしか読んでいません。読むのはもう少し私生活が落ち着いてからでないと無理だなと思っているので。そんな身分でいろいろ述べるのも申し訳ないのですが。ナルトとヒナタが(もとい岸本先生が)ネジのことを思い浮かべて、その名前をつけてくれたということが、何よりも嬉しかったです。彼らの心の中でまだ生きているんだっていう何よりの証で。ほんとにそれで満足できた。だから殉職のことも受け止めようと思います。起こってしまったことを否定するだけでは先に進めないのだということで。これから先前に向かっていかないとですね。NARUTOという作品に触れると、いろいろ考え込んでしまうのは昔から変わりません。だからこそ、あともうしばらくは封印しようと思います。来年の夏までは。 [0回]PR